› サーフィン初心者上達の秘訣│宮崎サーフィンスクール › ショートボードサーフィンを語る
| サーフィン最速上達プログラム | 宮崎のサーフポイント | サーフィン用品 |
| サーフィン上達方法 | サーフィン初心者 | サーフィン保険 |
| サーフィンのためのトレーニング | サーファー英雄列伝 | サーフトリップ |
| サーフボードの種類 | サーフィンよもやま話 | サーフィン団体 |
2010年02月04日
2009年12月08日
ショートボードの魅力を語る

夏の終わりころに発注していたボードがようやく納品されました。 ロックダンスの松本シェイプ、長さは5フィート10インチ。
トロピカルなカモフラージュのカラーリングで、海の上に浮かべると色が映えてとても綺麗です。
この手のスラスターモデルは6フィート4インチにずっと乗っていましたので、6インチ(約15センチ)も短くなるとそのパフォーマンスの違いに戸惑います。
まずテイクオフが極度にシビアになりました。 ショートボードは前足を置いた位置の修正が基本的にできない上に、長さが短くなればなるほど少しのズレが致命的となります。 以前のボードではテイクオフに成功していた波でも、これに換えてから失敗の連続です。
一方で上手くテイクオフできさえすれば、ちょっとした上半身の動きにもボードがクイックに反応しますので乗っていて痛快です。
あと、ドルフィンスルーが楽チンなのがいいです。 パドリングのハンディを差し引いても余りある気がします。
ロングボードでは味わうことのできないショートボードの魅力、それは...
続きを読む
Posted by nonononoboy2 at
18:24
│ショートボードサーフィンを語る
2009年08月24日
サーフボードでカッ飛ぶ
感覚を味わったときから、サーフィンは別の次元に突入するのだと思います。 波の上を滑ることの快感に魅せられ、誰しもサーフィンの虜(とりこ)になってしまうわけですが、実はサーフィンの世界というのはそんな次元で閉じてはいないのです。
サーフィンの技術が向上するにつれ 、”波を滑っている感覚” は”飛んでいる感覚” にいずれ変わってくるのですが、これは...
続きを読む
2009年08月21日
サーフィンは観る競技ではない?
以前、「なぜTVや新聞(マスコミ)はサーフィンに食いつかないのか」という記事を書いたことがあります。 あのときは比較対象として女子フィギュア・スケートをもってきたのですが、今回は陸上競技と比較してみましょう。
世界陸上、今年も盛り上がっています。 ボルト劇場の効果もありますが、マスコミは連日まるでオリンピック並みの扱いようです。 サーフィンも世界大会(WCT、WLT)をやっているのですが、テレビの地上波や一般新聞で取り上げられることは全くありません。
サーフィンと陸上競技、競技人口で見ればサーフィンの方が多いかもしれません。 なのに、マスコミはサーフィンを完全無視なのです。
あまり引っ張るのはやめましょう。 この違いの原因ですが、それは...

続きを読む
世界陸上、今年も盛り上がっています。 ボルト劇場の効果もありますが、マスコミは連日まるでオリンピック並みの扱いようです。 サーフィンも世界大会(WCT、WLT)をやっているのですが、テレビの地上波や一般新聞で取り上げられることは全くありません。
サーフィンと陸上競技、競技人口で見ればサーフィンの方が多いかもしれません。 なのに、マスコミはサーフィンを完全無視なのです。
あまり引っ張るのはやめましょう。 この違いの原因ですが、それは...
続きを読む







