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テイクオフ成功の法則

2017年10月16日

ノークレームでクレームするのがカッコイイ?



WQSで世界を回っている大原洋人プロが2017JPSAの第7戦(志田下)にゲスト的に出場。セミファイナルではこんなエアーで会場を沸かせました。



で、その演技のあとのポーズがこれ。なんでもジョンジョン・フローレンスの真似だとか。地球の裏側(フランス)でやってるWCTの大会でジョンジョンがすごいエアーをきめていて、ものすごい歓声にもかかわらず本人はいたってクールなのがカッコイイらしいのです。





これですね。ジョンジョンが大技をやってのけたときに見せるポージング。普通の選手だとすごいアピール(サーフィン用語でいうところのクレーム)をするところなので、逆に目立っちゃいます。





インタビューでのトークも実に上手くなってます。世界を周っていて外人選手に感化されているんでしょうか。とかく日本人は(特にサーファー)は話下手なので、他の選手たちは彼のトークをお手本にしてほしいものです。






ただ、決勝ではダークホースの西慶次郎プロに負けてしまいました。サーフィンは実力50パーセント、波運50パーセントの競技。優勝したら賞金で車買いたいと言ってましたがお預けですかね。

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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2017年10月15日

ロデオフリップで逆転優勝















2017WCTフランス大会のセミファイナルで見せたガブリエル・メディーナのロデオフリップ。今大会、圧倒的な強さだったジョンジョン・フローレンスをこの1発で倒しました。そしてこのヒートが事実上の決勝戦となり、ガブリエルが優勝しました。

点数が8.57と意外にも伸びなかったのは着水がリスキーだったからでしょう。スープの中に消えたので落ちたと思いましたが、なんと残っていました。



この技ができるのはこのガブリエルとジョーディ・スミスくらいのもので、かなり難易度が高い技です。体操で言えば最高のH難度。ところが実は日本人でこれを成功させた選手がいます。JPSAの大会ですが、宮崎の椎葉順プロです。彼はJPSA屈指のエアージャンキー(飛び技オタク)でして、日本人では数少ない見せるサーファーの一人です。

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Posted by Tsuyoshi at 12:57サーフィン上達方法

2017年09月18日

セットの波を沖で待ちすぎてはいけない



先週やっていたWCT(プロサーフィン世界ツアー)の第8戦、アメリカ西海岸ローワー・トラッセルズ大会。ジョーディー・スミス(上画像)とジョンジョン・フローレンスが圧倒的な強さを見せていて、誰もが優勝は二人のうちのどちらかだと思っていました。


しかし結果は...今大会まったくのダークホースだったフィリッペ・トリード(ブラジル)が優勝。いったいどうしたことでしょう。





つまり、ジョーディとジョンジョンはどちらともセットのいい波を待ちすぎたのです。今年のトラッセルズは例年になく波数が少なくて、1ヒートに入ってくる大きなセットは数本しかありませんでした。そのセットさえキャッチすれば間違いなく10点満点に近いエクセレントスコアを叩きだしていた二人。でも、キャッチできると信じすぎて負けてしまったんです。


一方のフィリッペはどうだったかといえば、乗れる波はとりあえず乗っとこという作戦でした。波数が少ないそういったコンディションでは常套手段なのですが。あまりに調子がよすぎて、ジョーディとジョンジョンはそれができなかったのでしょう。





翻って、私たち一般サーファーも思い当たる節があります。たま~に入るセットの波を沖で待ちすぎて結局はぜんぜん乗れないこと。そんなときふとインサイドの方を見ると、けっこう波に乗ってる人がいるではありませんか。


しばらく乗れる波が来ないと感じたら、すぐにパドルバックをしましょう。サーフィンは横への移動が大事ですが、前後の移動もとっても大事です。


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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2017年09月11日

ロングボードはチューブに入れない?



ロングボードでハレイワ(ハワイ・ノースショア)のチューブ波をメイクするのは天才ロングボーダー、ジョエル・チューダーです。




こんなふうにロングボードでチューブライディングしているシーンって、あまりお目にかかることないですよね。というか、ロングボードでチューブライディングできることを知らない人が多いのではないでしょうか。


YOUTUBEで検索すると動画があるにはあるのですが、やっぱりレアです。で、そのほとんどはハワイのビッグウェイブでしかも過去の映像だったりします。ライダーはジョエルかボンガでして、日本人はまずないです。




つまり、ロングボードのチューブライディングは物理的に無理があるということです。なので、よほど技量のある人が、よほど好条件の波に乗ったときにしか実現しないわけです。念のためですが、ここでいうチューブライディングとは体がすっぽりバレルの中に入ることです。


そもそも、ショートボードが生まれた背景にはチューブライディング攻略がありました。いかにしてフォームボール(スープの塊)がボードに当たってしまうのを回避するか。それには可能な限りボードを短くすることが有効なのは明らかです。




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Posted by Tsuyoshi at 09:09サーフィン上達方法

2017年09月04日

近い将来のサーフィン事情



ケリー・スレーターがカリフォルニアで試験運転している新しいシステムによるウェーブプール。その第2弾となる映像が配信されています。乗っているのはサーフィンの神様と称されるハワイのジェリー・ロペス氏ではありませんか。





私の地元、宮崎県には10年ほど前まで当時世界一といわれたウェーブプールがありました。その波は非の打ちどころのない完璧なチューブ波でしたが、なにせ維持費が半端なかったのです。結局は施設(オーシャンドーム)は閉鎖されてしまいました。


という過去の悲しい事例を参考にして、近年のウェーブプールは維持費があまりかからないことを第一に考えているものと思われます。もちろん、ケリーの手掛けるものはそうなっているはずです。


つまり、利用料金が安い。どうでしょう。まる1日遊べて5000円だったら...行くと思いませんか。でも毎日は無理。というか、毎日は飽きてしまいます。そこはそれ、自然が作り出す波のようなバリエーションがないので。





あと、東京オリンピックの次のオリンピックではウェーブプールでの開催になるかもです。そして、近い将来のサーフィンはウェーブプールが主流になるかもしれません。

サーフィン初心者脱出プログラム

サーフィン専用バランスボード

サーフィン・ステップアップ プログラム

スケボーでサーフィン上達
  


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Posted by Tsuyoshi at 08:46サーフィン上達方法

2017年08月31日

スポーツサーフィンを知ろう!



NHK「グッと!スポーツ」に女子プロサーファーの大村奈央が登場。スケボーがあったのでサーフィンもあるはずと思っていましたが、ここにきてやっときましたね。ほんとなら男子で今最もオリンピック候補に近い大原洋人であるべきですが、NHKさんとしてはここは女子でいきたかったのでしょうか。ちなみに女子は10代の選手の勢いが目覚ましく、実情として大村選手のオリンピックはかなり厳しいです。




この収録の中で個人的に驚いたのは大村選手の足首の柔らかさです。サーフィンは体の柔軟性がとっても重要な要素でして、特に足首は要(かなめ)なのです。でも足首が硬いからといってサーフィンに向いてないわけではありません。私たちのレベルではの話ですが。




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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2017年08月28日

驚異的に加速するサーフボード/kirifrexのブランクス



サーフボードの重要な材料として木が使われているの知ってましたか。サーフボードにはセンターラインがありますよね。あれがそうです。



ストリンガー



といって、サーフボードの強度と反発性を高めるもの。どこがセンターなのかの目印で線が引いてあると思っていた人いませんでしょうか。近年では安価なスポンジや浮力と強度に優れたエポキシなどがシェアを伸ばしていて、このストリンガーがないサーフボードも普通になってきています。しかし、それでもなおストリンガーを持つボードは主流の座を譲っておりません。






ストリンガーは従来、ベニヤ材が使われてきました。が、数年前に私の地元である宮崎県から革命が起こったのです。その革命を起こした人は材木屋の息子さんでして、高級タンスの材料として知られる桐(きり)を採用するという奇抜な発想を思いついたのです。





その名はkirifrex(キリフレックス)。写真は開発者の山元智博さん。このストリンガーを持つサーフボードに乗ったら最後、他のボードには乗りたくないというサーファーが今や全世界にいるそうなのです。


従来のものとの大きな違いは反発力でして、板を踏めば踏むほどスピードが上がる脅威の加速だといいます。興味のある人はサーフボードを発注するときに「ブランクスはkirifrex採用のものでお願いします」と言ってください。今ではどのサーフボードメーカーでも客がブランクス(サーフボード本体の材料)を指定することができますので。

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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2017年08月28日

サーファーであれば一家に一台

暖冬だと言われていましたが、日本全国どこも寒いです。ここ宮崎も寒く、海の水は冷たいです。しかも、オフショアが強くて波がありません。

だからといって海に入らずにいると、サーファーの体からどんどん離れていってしまいます。私はオーストラリアでの苦い経験(カレントに負けて波に乗れなかった)から、どんな状況でも海に入ることを日課にしてきました。

しかし、そういった苦しい試練を自分に課してしまうと楽しいはずのサーフィンライフが台無しになってしまいかねません。それで試行錯誤の中、考え出したのがミスターパドリングなのです。



ただいまキャンペーン価格です。この機会にご注文ください。⇒ ミスターパドリング販売サイト
  


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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2017年08月25日

サーフィン中級をめざす人も必見

サーフィン・イメージトレーニングに最適といわれている、スラスター・スケートボードのEブックがついに正式リリースされました。

動画も豊富に用意し、我ながら自信を持ってお勧めできる内容となっております。モニターになっていただいた方々からも大変高い評価をいただいており、サーフィン初心者だけでなく、中級レベルをめざす方にも是非ご覧いただきたいものです。








サーフィンではどんな場合でも体が伸びきってはいけないのですが、それはスケボーでもまさしくそうです。 ボトムを蹴ってトップに上がるとき、最も体が伸びた状態でも、ヒザを軽く曲げて余裕を持たせておかねばなりません。 そうでないと、もはやサーフボードをコントロールできません。


スケボーは波の取り合いがないので、いつでも乗り放題。 アップス&ダウンの感覚を体に覚えこませるには、まさしく”持って来い”です。
  


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Posted by Tsuyoshi at 23:05サーフィン上達方法

2017年08月24日

王道のサーフィン



サーフィンに「王道」というものがあるとすれば...


パーコのサーフィンこそが王道と言えるでしょう。冒頭の画像はラウンド3からのクリップですが、この1枚がサーフィンの全てを語っています。


これぞサーフィンであり、サーフィン以外の何ものでもありません。つまり、この動きはサーフィンでしかありえないのです。スノーボードでもなく、スケートボードでもない。




サーフィンにはサーフィン特有の物理法則があります。子供のころからサーフィンをしている人や身体能力が特別優れた人たちはそれを本能で知りますが、私たち凡人はあらかじめ勉強しておくことが大事です。


サーフィンEブックには、私が構築した王道のサーフィン理論を誰にでもわかるように書いています。 
  


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Posted by Tsuyoshi at 20:29サーフィン上達方法

2017年08月24日

サーフィンテクニックの集大成です

このブログも6年目に入り、ますますサーフィンの王道に迫ってきています。これもみなさま方のご支援があってのことです。この場をお借りして厚く御礼を申し上げます。そして今後ともよろしくお願い申し上げます。


さて先日のメルマガでご存じかとは思いますが、新しいサーフィンサイトを立ち上げましたのでご報告させていただきます。





サーフィン初心者短期上達マニュアルというタイトルでして...



、このブログとほとんど同じ名前です。中身はと申しますと、つまりはこのブログのまとめサイトです。


自分が過去に書いた記事を読み直してみると客観的な立場で文章が見えてきます。そうするとかなり理解しずらい部分や訂正すべき個所があって、以前からずっと気になっていたのです。


そこで過去記事を全てリニューアルすると同時に、カテゴリー分けもきっちり行いました。また、読者のみなさんからいただいた感激のお言葉やご質問も整理しています。










今後はこのサーフィンサイトをメインとし、このブログはサテライト的に使っていこうと思っています。とはいえ、最新記事はブログにアップしますので、毎日チェックしておいてください。  


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Posted by Tsuyoshi at 14:47サーフィン上達方法

2017年08月14日

「遠パドリング」でサーフィンの世界が変わります!



YOUTUBEのサーフィン講座「サーフィン教えます!」の第11回目をアップしました。この動画は私がオーストラリアのゴールドコーストに行った3年前に作ったものを再編集したものです。


この中で熱く語っているように、とにかくゴールドコーストのサーフポイントはカレントがきついです。ボードに座ってゆっくり波待ちしているサーファーなどいませんし、それをしようものならアッという間に1キロくらいは流されてしまいます。





波がない日は海に入らない...ではなく、そんな日こそチャンスです。そう、パドリングの練習にはもってこいではありませんか。待ってましたとばかりにそのフラットなコンディションを前向きに捉え、海に飛び込みましょう!


そうすれば、そのときからサーフィンの世界が変わります。もう波なしの憂鬱から抜け出すことができるからです。



パドリングそのものがスポーツ




パドリングは水泳と同じ。楽しめるようになるとパドリングはグングン上手くなりますし、それに比例するようにサーフィンが上手くなっていきます。

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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2017年08月07日

サーフィン初心者がターンするために

サーフィン初心者にとってサーフボードの進行方向を変えること、つまりターンは最初に立ちはだかる大きな壁です。これができるとできないとではやってること(サーフィン)が決定的に違いますので、絶対にマスターしたいところです。


ターンができないサーフィン = 波に運ばれている


サーフィンスクールでインストラクターにボードを押してもらってのサーフィン。これがそうでして、ボードの行先は波に聞くしかありません。これにはサーフィンの面白さの100分の1もないでしょう。




はらさん、こんにちは。アドバイスいただいてハッと気づいたことがありました。思い込みで足は肩幅と思っていたので後ろ足をできるだけ前に近づけるように持ってこないとという意識でいましたが、肩幅よりやや広めで良いと思うとスタンスが安定しました。

そうしたら、なんだかボードの方向も少し変えられる様な感じがしました。動画はないので文章だけですが、そう意識を変えたら一昨日、(膝くらいですが)綺麗な波でターンできました。



メールをいただきました。ターンするたには、後ろ足はボードのテール部分を踏んでいる必要があります。特にサーフィン初心者やビギナーはです。理想はボードのレールを波のフェイスに入れてのターンですが、これには上級テクニックが必要です。なので、手っ取り早いのはテールを踏んでノーズを少し浮かすやり方になります。


その極端な例が、ロングボードにおけるピボットターンです。ノーズを浮かせるとボードが左右に傾きやすくなります。その状態であれば、少しの体重移動で楽々とターンできてしまいます。





近年、サーフボードデザインに革新的なことがありました。それはテールの形状を左右非対称にして、ターンをやり易くするというものです。サーフィンのターンはフロントサイドとバックサイドの2種類あるわけでして、つまり「つま先加重」と「かかと加重」です。それぞれに適したボードデザインを追求すると、左右の形状は異なるという理論に基づいています。



非対称ボードは主にフィッシュ系のデザイン。フィッシュボードはサーフィン初心者には難しいので、絶対に手を出してはいけません。でも、参考のためにちょっと見ておいてください。


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Posted by Tsuyoshi at 10:00サーフィン上達方法

2016年06月06日

2016年05月16日

2016年05月09日

2016年05月02日

2016年04月25日

2016年04月04日

2015年11月27日

2015年11月24日

2015年09月20日

2015年05月01日

サーフィン水中ビデオ撮影といえば SONY HDR-AS200V



これまでアクションカム(ウェアラブルカメラ)といえばGoPro(アメリカのメーカー)の独壇場でしたが、やっとそのGoProに追いついたものが日本のメーカーから出てきました。それが SONY HDR-AS200V です。

このカメラの売りは高性能のツァイスのレンズ。そして、ホワイトバランス(色調整)の機能がアクションカムで初めて搭載されているところです。さっそく海でテスト撮影をしてみましたが、これはGoPro HERO4 を超えているかもしれません。




  


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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2015年04月29日

サーフィンを始めよう!

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2014年12月21日

1本の波に長く乗る方法

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2014年12月17日

ターンで加速するために




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Posted by Tsuyoshi at 21:02サーフィン上達方法

2014年10月18日

体の柔軟性が高度なサーフィンを可能にする

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2014年08月04日

大野マーが教えるサーフィンが上手くなる方法


大野マーこと大野修聖プロが満を持して発売したサーフィン教材DVD。

大野マーがサーフィン教材を作ったらどんなすごいものができるのか、前から興味があったわけですが...  続きを読む


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Posted by Tsuyoshi at 17:04サーフィン上達方法

2014年06月20日

バックサイドのターンとトップアプローチ(その1)

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2014年06月18日

田中英義プロのサーフィン道場

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