› サーフィン初心者上達の秘訣 › サーフィン新着記事

 

テイクオフ成功の法則

2017年09月26日

スペシャル特典を差し上げます/東京オリンピックを応援しよう!



東京オリンピックまで、あと3年。競技サーフィンを10倍楽しむための教材を作りました。これを読めば、競技サーフィンの歴史から仕組み、ジャッジの方法まで全てわかります。

◆WCTとWQSは天国と地獄?

◆ISAとNSAは一枚岩ではない?

◆世界選手権のチャンピオンは世界チャンピオンではない?

◆JPSAはガラパゴスってほんと?

◆審査員にうける技って何?

などなど、けっして大声では話せない内輪事情が満載です。



そして、東京オリンピックを記念してサーフィン初心者脱出プログラムが新しくなりました。いまだもってこのサーフィン教材は史上最強です。これ以上の教材はないと自負しています。まだ購入されていない方はお早めにどうぞ。




パスワードは共通のあれです。教材添付のテキストファイルに記載しています。紛失した方はメールでお問い合わせください。
↓  ↓  ↓
スペシャル特典をダウンロードする


ポチっとお願いいたします!ネコ
     ↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへにほんブログ村 マリンスポーツブログ サーフィンへ
  


応援クリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ

Posted by Tsuyoshi at 08:48サーフィン新着記事

2017年09月22日

完璧な波は飽きてしまうのではないか



先日、ついにWCTサーファーによるウェーブプール・サーフィン大会が行われました。これはサーフィンの歴史に残るであろう出来事です。まさに、この2017年はウェーブプール元年と言っていいでしょう。


優勝したのは男子がブラジルのガブリエル・メディーナ、そして女子がハワイのカリッサ・ムーアでした。



ウェーブプールでのサーフィン大会はこれまでにも他の施設でいくどか開催されていて、その盛り上がりは実証済みでした。そして、今回のサーフランチ(ケリー・スレーターがプロデュースするカリフォルニアの施設)も大盛り上がりだったようです。





自然の波で大会をやっていると、様々なストレスがあるわけです。一つには波が悪いとか波がないとか。また一つには現地まで行くのが大変だとか、住み心地が悪いとか。それに比べてウェーブプールは快適すぎて、その感激がそのまま大会の盛り上がりになっている気がしないでもありません。


というわけで、この盛り上がりは一時的なものなのではないか...と心配したりもします。そもそも、なぜサーフィンは他に類をみないほど楽しいのか。それは自然が作り出す波と戯れるからなんです。一方でウェーブプールの波は完璧すぎて変化に貧しい。それをいつまで楽しめるかは疑問に思います。

ポチっとお願いいたします!ネコ
     ↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへにほんブログ村 マリンスポーツブログ サーフィンへ


  


応援クリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ

Posted by Tsuyoshi at 09:36サーフィン新着記事

2017年09月21日

ドローン撮影/ケリーの最新ウェーブプール



WCT終盤戦の前にケリー・スレーターがプロデュースする最新ウェーブプールでCT選手を招いたイベントがあるそうです。で、今回はその施設の空撮が披露されました。


ポチっとお願いいたします!ネコ
     ↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへにほんブログ村 マリンスポーツブログ サーフィンへ


左側が波が立つところで、右側に見えているのは溜池と思われます。こうして見るとかなりの規模ですね。波は2本同時に発生してまして、もしかして1本はレギュラーでもう1本はグーフィーでしょうか。


映像はこちらで見れます。

サーフィン初心者脱出プログラム

サーフィン専用バランスボード

サーフィン・ステップアップ プログラム

スケボーでサーフィン上達
  


応援クリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ

Posted by Tsuyoshi at 09:53サーフィン新着記事

2017年09月14日

ウェイブプールでサーフィンの歴史が変わる?



ISA世界選手権フランス大会(今年5月)期間中に世界各国の選手たちがフランスにあるウェイブガーデン(最新式の屋外ウェイブプール)でサーフィンする映像が公開されました。


さすがにマシンブレイクだけあって各選手たちが繰り出す技はどれもこれも完成度が高く見えます。もちろん日本人選手団のサーフィンもアメリカやオーストラリアの選手に引けを取っていません。





注目はサーフィン後進国のライディングです。サーフィンの歴史はサーフィンができる波がたくさんある国の歴史でしたが、このような次世代のウェイブプールが陸地にどんどん建設されていけば...


中国人の彼はとても代表選手といえるレベルではありませんが、10年後20年後の中国人選手は日本選手団を脅かしているかもしれません。

サーフィン初心者脱出プログラム

サーフィン専用バランスボード

サーフィン・ステップアップ プログラム

スケボーでサーフィン上達
  


応援クリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ

Posted by Tsuyoshi at 21:56サーフィン新着記事