› サーフィン初心者上達の秘訣

 

テイクオフ成功の法則

2016年12月05日

日本にもサーフィンの神様がいる



日本にもサーフィンの神様がいるとすれば...この人ではないかと。


この写真は私の師匠のサーフショップが主催する大会に特別ゲストとして来られたときに撮った1枚。と言っても、120枚くらい連射した中の選りすぐりの1枚なんです。すっきりした背景の空気感が人物が放つオーラを引き立てています。







ショップの要望で名前は公表しないでくれとのこと。でも、わかる人にはわかるはず。ボードのこのログマーク。ちなみにこのボード、テスト中だそうです。斬新なフィン構成で、とても気になります。

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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2016年12月01日

宮崎もフルスーツの季節、到来



ずっとハードなコンディションが続いていた木崎浜ですが、前日からサイズダウンして面ツルのファンウェーブでした。


宮崎もすっかり寒くなったので、ウエットはフルスーツですね。キャリア20年のサーファーと、今年の5月からを始めたばかりのビギナーの方にインタビューしてみました。


ビーチには台風のときに打ち上げられた大きな流木がゴロゴロしています。観光地の青島ビーチは数台の重機が入って撤去作業しましたが、木崎浜まではやってくれないようです。

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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

2016年11月30日

いつまでサーフィン初心者でいますか?

いきなりですが、一輪車に乗れますか。小さな子供が乗ってるのを見て「乗ったことないけど、乗れるだろう」と思ったら大間違いです。

一度もやったことのない人が一輪車に乗るのは、すごく大変です。そして、間違いなくサーフィンよりも難しいと私は思います。

つまり、サーフィンは一輪車ほど難しくないということが言いたいわけです。では、なぜサーフィンをやってる人の大半がビギナーレベルのままなのでしょう。







それは、テイクオフが上手くできないからです。サーフィンはテイクオフしないことには始まりませんから。さらにもう一歩進んで、なぜテイクオフが上手くできないのでしょう。

それは、テイクオフの練習をじゅうぶんしないからに他なりません。

ここです、ここが重要です。一輪車なら、ほんの5分間で何回もチャレンジできるでしょう。しかしサーフィンはテイクオフ可能な波が来て、しかもそれを絶妙なタイミングでキャッチしなければいけないのです。波待ちだけで10分や20分はすぐにたってしまうことだってあります。







まったくもって当たり前のことですが、練習しなければ上手くなりません。しかしながら不思議なことに、このことがわかってる人はあまりいないようです。

「体力がないから」とか、「運動神経が鈍いから」と誰もが思っています。違います。そうではありません。練習しないから上手くならないだけです。



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ミスターテイクオフ(MR)を使ったポップアップのテイクオフ練習です。テイクオフしてレールを入れる動作が、MRを使った練習の一番のミソ。





後ろから見るとこうです。立つまで両足が滑るように動いているのに注目です。絶対にピョンと飛び上がってはいけません。で、立ったときにはレールが入ってます。このように、立つ動作とボードを傾ける動作を一連のシーケンスとして練習します。







ほとんどの人がこれをやりません。だから、いつまでたっても初心者なのです。運動音痴だからとか、センスがないからではありません。ただ単に...

練習しないから、それだけのことです。ミスターテイクオフは、まず下記URLサイトから専用Eブックをお買い求めください。その後、MR本体購入手順のお知らせメールが自動発信されます。
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埼玉のJUNさんは5年間も万年初心者を続けてしまいました。そのJUNさんにインタビューし、思いのたけを全て語っていただきましたのでどうぞご覧ください。
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Posted by Tsuyoshi at 08:00ミスターテイクオフ

2016年11月28日

サーフィンの神様 ジェリー・ロペス




サーフィンの神様


と呼ばれるサーファーを知っていますか。ジェリー・ロペス(1948年ハワイ生まれ)、その人です。おそらくは世界で初めてブランドとしてのサーフボードを作った人でもあります。その名はライトニングボルト。稲妻(カミナリ)のロゴマークがとても印象的な、あのボードです。


上の動画は彼の若き日のライディング映像ですね。今のサーフィンとは違い、レールだけを使ってボードを柔らかく操っています。時代はおりしも、サーフボードのデザイン革命の真っただ中。ロペスが徹底的に追及したのが、より長く、そしてより深くチューブに入ることのできるボードだったのです。


世界一有名なサーフィン大会、パイプラインマスターズの黎明期に2度連続で優勝。その名と彼の作るボードは世界に轟きました。

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Posted by Tsuyoshi at 09:00サーフィン上達方法

 

 

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サーフィン パドリング