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2010年01月21日
ノウハウの価値を考える
最近、私のサーフィンEブックについて外野でごちゃごちゃ言う人が多くなってきました。
外野というのは、Eブックの中身を実際に見てもいないという意味です。
ネットで検索するといたるところで目立つようになってきたので、いずれはそうなると覚悟はしていたのですが。
たいしてサーフィンが上手いわけでもないオヤジがハウツー本を作って人に売っているのが気に食わないのです。
そういう外野の人たちは頭ごなしに「買うやつはバカだ」みたいなことを言うわけですが、そういった中傷というのは全く重みがありません。
だったら ...
外野というのは、Eブックの中身を実際に見てもいないという意味です。
ネットで検索するといたるところで目立つようになってきたので、いずれはそうなると覚悟はしていたのですが。
たいしてサーフィンが上手いわけでもないオヤジがハウツー本を作って人に売っているのが気に食わないのです。
そういう外野の人たちは頭ごなしに「買うやつはバカだ」みたいなことを言うわけですが、そういった中傷というのは全く重みがありません。
だったら ...
自分でもハウツー本を作ってみなさい。
私は声を大にしてそう言いたい。 作れもしない人たちが何を言っても、その言葉には説得力がないのです。
Eブック(情報商材)は誰でも出版できるという意味で正に画期的なアイディアであり、今やネットビジネスを代表するものとなっています。
しかし、「誰でも作れる」と言っても何の知識もない人には作れません。 Eブックを世に出すためには原稿を書く才能だけでなく、インターネットの知識や画像加工の技術など様々なことができなくてはなりません。
ちなみに私の場合、Eブックを作れるようになるまで4~5年かかっており、そのために投資した金額は数百万円にもなります。
それと、なんといっても欠かせないのが「絶対に世に出す」という執念です。
そのモチベーションはどうやって保たれるのかといえば、一重に「世の中の役に立つ」という確信から生まれる充実感であり、けっして収益ではありません。 収益だけを目当てにしていては、作れるものではありません。
「また新しいEブック作ったのか」と簡単に思われるかもしれませんが、そのEブックを仕上げるためには”血を吐くような思い”で作業をしています。
「このEブックって、この金額だけの価値があるの?」とネットの掲示板で聞く人がいます。
本気で聞いているのだとすれば、相当な世間知らずです。
誰かが回答してくれたところで、その回答者のことを信用できるかがまた疑問だからです。
そんなとき私がいつも思うのは、「サーフボードはいくらで買ったの?」ということです。
サーフボードやその他のグッズに10万円以上も費やしておいて、たった数千円をここでけちるのですかと。
私のこのブログを熱心に読んでいただいているのであれば、Eブックの内容もあるていどは推測できるはずです。
たった数千円をけちって、せっかく買ったサーフボードがただの浮輪になってしまうのは非常にもったいないことです。
私のサーフィンEブックは、お陰様でこれまでに1000人を超える方に購入していただいております。 これだけ多くの方がいらっしゃれば、中には非常識な方も何人かおられます。
中身を読んでしまったら、何か不具合をみつけて返金を要求するのです。 書いてある中身について、具体的にクレームをつけるのであれば私はヤブサカではありません。
そうではなく、別のパソコンで見れないとか印刷ができなくなったとか、そういう理由で返金要求してきます。
私は、そのような人には敢えてサポートいたしません。 さっさと返金して関係を絶ちます。 そのような人たちにEブックを持っていてほしくないからです。
また先日は、「本屋のハウツー本より高い」といって返金要求してきた方がいました。 それを承知で買ったはずなのにです。
普通の本との差額だけでいいから返金してくれと言われましたが、Eブック抹消を条件に全額返金することにしました。
Eブック作成には、かなりの投資が必用です。 ですのでどうしても高額になってしまうのですが、それだけの価値ある内容だと自負していますし、サポートも万全に行っていることを改めてご了解いただきたいと存じます。
なぜ自分の書いたEブックが「世の中の役に立つ」と自信を持って言えるのかといえば、私が書いていることは最も大切なことであり、しかしながらその情報は世の中に発表されてないからです。
サーフィンEブックに続きスケボーEブックも世に送り出しましたが、どうして私がそのようなものを作ることができたのか。
サーフィンならまだしも、今年で50になろうというオヤジがスケボーのハウツー本ですよ。 常識ではありえません。
その答えも同様です。 スケボーの基本的な乗り方を解説したものが世の中になかったからです。
正確には”スラスター・スケートボード”なんですが、これが初めての人はどうやって乗っていいのかさっぱりわからないのです。
なのに既存のハウツーものは、基本はそこそこにして派手な技を紹介するのみです。 その傾向はサーフィンのハウツーものと全く変わっていません。
サーフィンのハウツー本にはたしかにパドリングなど基本的なことは書かれていますが、メインを占めるのはプロサーファーの派手な技です。
正直言ってサーフィンをこれから始めようかという人にそんな派手な技を紹介しても全く意味がないのですが、毎年そのような本しか出版されないのは売ることだけが目的だからです。
派手な技で魅了すれば初心者の購買意欲をそそるのは間違いないでしょう。 しかし、それは人としてやってはいけないことだと私は思います。
今、私はスケボーにも興味を持っています。 あれ、Eブック作ったんじゃ...と思われたでしょう。
いえ、これはサーフィン陸上練習用のスラスター・スケボーのことではなく、ご本家のスケボーのことでして。
区別するために、”ストリート・スケートボード”と呼ばれます。
さすがにこれについてはEブックは作れないですね。 ただ真っすぐ走るだけなら誰にだってすぐできちゃいますから。
これについては、ハウツー本がいきなり技の解説になっているのは妥当だと判断いたします。
で、私がなぜストリート・スケートボードに興味があるのかが重要です。 それ自体に興味がないわけではありませんが、サーフィン同様に基本から攻略していく気には到底なれません。
もちろん、それはサーフィンに役立つと考えるからです。 この動画↓を見てください。
すごいですね。 こんな小さい女の子がこんな高いところから。 波でいえばダブルオーバーですよ。
これランページという人気のセクションなのですが、こういうふうに上から飛び降りることを「ドロップ」といいます。
ちなみに「ランページ」という言葉(英語)は「暴れまわる」という意味でして、ここでガチャガチャやってる様子がそう見えるからでしょう。
これができることの意味は、サーファーにとって非常に有意義だと考えています。
デカ波対策です。
テイクオフする位置が高いと、腰がひけてお尻で波のフェイスを滑ってしまうことありませんか。
そのビビりをこれで解消できるはずだと考えています。
見てると簡単そうですが、これはとっても怖くて危険です。
先日、あるスケボーのハウツー本を買いました。 ドロップの仕方が知りたくてです。
DVD付きなので、ヒモでくくってあるので買うしかありませんでした。
かなり期待したのですが...解説は一言でおしまい。
ドロップは度胸だ!
所さんではないですが、目がテンですよ。 あきれてモノも言えない。
それを信用しようものなら大怪我してしまいます。 かんべんしてください。
ショップの社長はスケボーの先駆者ですので聞いてみたのですが、ドロップができるようになるまでには基礎的な訓練が山のようにあるらしいのです。
まずはフェイキーという技の習得ですが、これは前進と後進を繰り返すものです。 サーフィンしかしたことのない人にとって後進はやっかいです。 なぜならば、それはレギュラースタンスの人がグーフィースタンスで走ることになるからです。
もし、このドロップのやり方を完全に解明できたとしたら。 誰にでもできる形でまとめることができたとしたら。
Eブックにできるかもしれません。 あ、これは今のところ冗談です(笑)。
ではもう一つ動画をご覧ください。
いい動画ですね。 ホノボノといたします。
大人が数年かかることを、子供はほんの数日でやってしまうのだそうです。 もちろん基礎訓練なしでです。
サーフィンの画像や動画はこちらにたくさんあります。
↓ ↓ ↓

私は声を大にしてそう言いたい。 作れもしない人たちが何を言っても、その言葉には説得力がないのです。
Eブック(情報商材)は誰でも出版できるという意味で正に画期的なアイディアであり、今やネットビジネスを代表するものとなっています。
しかし、「誰でも作れる」と言っても何の知識もない人には作れません。 Eブックを世に出すためには原稿を書く才能だけでなく、インターネットの知識や画像加工の技術など様々なことができなくてはなりません。
ちなみに私の場合、Eブックを作れるようになるまで4~5年かかっており、そのために投資した金額は数百万円にもなります。
それと、なんといっても欠かせないのが「絶対に世に出す」という執念です。
そのモチベーションはどうやって保たれるのかといえば、一重に「世の中の役に立つ」という確信から生まれる充実感であり、けっして収益ではありません。 収益だけを目当てにしていては、作れるものではありません。
「また新しいEブック作ったのか」と簡単に思われるかもしれませんが、そのEブックを仕上げるためには”血を吐くような思い”で作業をしています。
「このEブックって、この金額だけの価値があるの?」とネットの掲示板で聞く人がいます。
本気で聞いているのだとすれば、相当な世間知らずです。
誰かが回答してくれたところで、その回答者のことを信用できるかがまた疑問だからです。
そんなとき私がいつも思うのは、「サーフボードはいくらで買ったの?」ということです。
サーフボードやその他のグッズに10万円以上も費やしておいて、たった数千円をここでけちるのですかと。
私のこのブログを熱心に読んでいただいているのであれば、Eブックの内容もあるていどは推測できるはずです。
たった数千円をけちって、せっかく買ったサーフボードがただの浮輪になってしまうのは非常にもったいないことです。
私のサーフィンEブックは、お陰様でこれまでに1000人を超える方に購入していただいております。 これだけ多くの方がいらっしゃれば、中には非常識な方も何人かおられます。
中身を読んでしまったら、何か不具合をみつけて返金を要求するのです。 書いてある中身について、具体的にクレームをつけるのであれば私はヤブサカではありません。
そうではなく、別のパソコンで見れないとか印刷ができなくなったとか、そういう理由で返金要求してきます。
私は、そのような人には敢えてサポートいたしません。 さっさと返金して関係を絶ちます。 そのような人たちにEブックを持っていてほしくないからです。
また先日は、「本屋のハウツー本より高い」といって返金要求してきた方がいました。 それを承知で買ったはずなのにです。
普通の本との差額だけでいいから返金してくれと言われましたが、Eブック抹消を条件に全額返金することにしました。
Eブック作成には、かなりの投資が必用です。 ですのでどうしても高額になってしまうのですが、それだけの価値ある内容だと自負していますし、サポートも万全に行っていることを改めてご了解いただきたいと存じます。
なぜ自分の書いたEブックが「世の中の役に立つ」と自信を持って言えるのかといえば、私が書いていることは最も大切なことであり、しかしながらその情報は世の中に発表されてないからです。
サーフィンEブックに続きスケボーEブックも世に送り出しましたが、どうして私がそのようなものを作ることができたのか。
サーフィンならまだしも、今年で50になろうというオヤジがスケボーのハウツー本ですよ。 常識ではありえません。
その答えも同様です。 スケボーの基本的な乗り方を解説したものが世の中になかったからです。
正確には”スラスター・スケートボード”なんですが、これが初めての人はどうやって乗っていいのかさっぱりわからないのです。
なのに既存のハウツーものは、基本はそこそこにして派手な技を紹介するのみです。 その傾向はサーフィンのハウツーものと全く変わっていません。
サーフィンのハウツー本にはたしかにパドリングなど基本的なことは書かれていますが、メインを占めるのはプロサーファーの派手な技です。
正直言ってサーフィンをこれから始めようかという人にそんな派手な技を紹介しても全く意味がないのですが、毎年そのような本しか出版されないのは売ることだけが目的だからです。
派手な技で魅了すれば初心者の購買意欲をそそるのは間違いないでしょう。 しかし、それは人としてやってはいけないことだと私は思います。
今、私はスケボーにも興味を持っています。 あれ、Eブック作ったんじゃ...と思われたでしょう。
いえ、これはサーフィン陸上練習用のスラスター・スケボーのことではなく、ご本家のスケボーのことでして。
区別するために、”ストリート・スケートボード”と呼ばれます。
さすがにこれについてはEブックは作れないですね。 ただ真っすぐ走るだけなら誰にだってすぐできちゃいますから。
これについては、ハウツー本がいきなり技の解説になっているのは妥当だと判断いたします。
で、私がなぜストリート・スケートボードに興味があるのかが重要です。 それ自体に興味がないわけではありませんが、サーフィン同様に基本から攻略していく気には到底なれません。
もちろん、それはサーフィンに役立つと考えるからです。 この動画↓を見てください。
すごいですね。 こんな小さい女の子がこんな高いところから。 波でいえばダブルオーバーですよ。
これランページという人気のセクションなのですが、こういうふうに上から飛び降りることを「ドロップ」といいます。
ちなみに「ランページ」という言葉(英語)は「暴れまわる」という意味でして、ここでガチャガチャやってる様子がそう見えるからでしょう。
これができることの意味は、サーファーにとって非常に有意義だと考えています。
デカ波対策です。
テイクオフする位置が高いと、腰がひけてお尻で波のフェイスを滑ってしまうことありませんか。
そのビビりをこれで解消できるはずだと考えています。
見てると簡単そうですが、これはとっても怖くて危険です。
先日、あるスケボーのハウツー本を買いました。 ドロップの仕方が知りたくてです。
DVD付きなので、ヒモでくくってあるので買うしかありませんでした。
かなり期待したのですが...解説は一言でおしまい。
ドロップは度胸だ!
所さんではないですが、目がテンですよ。 あきれてモノも言えない。
それを信用しようものなら大怪我してしまいます。 かんべんしてください。
ショップの社長はスケボーの先駆者ですので聞いてみたのですが、ドロップができるようになるまでには基礎的な訓練が山のようにあるらしいのです。
まずはフェイキーという技の習得ですが、これは前進と後進を繰り返すものです。 サーフィンしかしたことのない人にとって後進はやっかいです。 なぜならば、それはレギュラースタンスの人がグーフィースタンスで走ることになるからです。
もし、このドロップのやり方を完全に解明できたとしたら。 誰にでもできる形でまとめることができたとしたら。
Eブックにできるかもしれません。 あ、これは今のところ冗談です(笑)。
ではもう一つ動画をご覧ください。
いい動画ですね。 ホノボノといたします。
大人が数年かかることを、子供はほんの数日でやってしまうのだそうです。 もちろん基礎訓練なしでです。
サーフィンの画像や動画はこちらにたくさんあります。
↓ ↓ ↓
Posted by nonononoboy2 at 15:15
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